ロバート・キヨサキ著: 金持ち父さんの子供はみんな天才学習、仕事、お金の3っつの勝利の方程式の必要性を説くのである。 でも今の学校ではお金の勝利の方程式を教えないのである。社会に出てお金を借りる時、銀行は成績表を見せろとは言わないのである。 成功とは自分自身で居られる自由を持つことなのである。 その為に、どの子供も持っている”ランプの精”を見つける手助けが必要なのである。
ロバート・キヨサキ著: 金持ち父さんの投資ガイド 上級編 起業家精神から富が生まれる「自分の中の偉大な精神と凡庸な頭脳の戦い」 チョッと難しいのである。 億万長者になる為には知力より精神が大事であることを説くのである。 金持ちの考え方を身に付け「究極の投資家」を目指すのである。 90対10の法則である。 我輩は今のところ90側である。
ロバート・キヨサキ著: 金持ち父さんの投資ガイド 入門編 投資力をつける16のレッスン投資と言うとなんとなく ギャンブルを連想するのである。 株式投資に失敗して 一夜にして全財産を失う事を 想像するのである。 ネットでは株式投資もチョチョイの チョイなのである。 だからこそ自分自身を 制御する必要があるのである。 この本では、投資家を分析、分類し、 どのように自分をコントロール すべきか教えるのである。 平均的な投資家へのアドバイスは、 「平均的であることをやめなさい。」 なのである。
ロバート・キヨサキ著: 金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント”E・B・S・I” 魔法の言葉である。 我輩は”E”である。 究極の”I”を目指すのである。 サラリーマン生活の長い我輩は シリーズの中でこの本が最も お気に入りである。 お金に対する姿勢・考え方・哲学が 判り易いのである。 お金儲けに対する安全とは何かを 考えさせられるのである。 金持ちになる為にホームレスになるのである。 終身雇用が終焉しつつある日本である。 まず自分の頭の中から改革である。 ”見えないものが見えてくる”のである。
ロバート・キヨサキ著: 金持ち父さん貧乏父さんタイトルに引かれて読んでみたのである。 最近よくある金儲けのハウツー本であろう、 と思っていたのである。 『経済的自由』を得る為の お金儲けの心構え教育指導書である。 お金に対する考え方を友人の父の生き方と 実の父の生き方に照らして 教えようとしているのである。 資産と負債、キャッシュフローを判り易く見せるのである。 読んでも損はないと思うのである。 最近は古書店でも見かけるのである。 古書店で立ち読みもお奨めの一冊である。
« 病気の事(沈黙治療) | トップページ | 韓流の事(ペーハー) »
今日は朝から雨が降り続き”しょうがない、家の片付けでもやるか”それでも雨が小降りになった隙に家の周りをウロウロ
石壁に イトトンボ 逃げようともしないのである。
八百屋から貰ったトロ箱に植えた胡瓜 雨に濡れた黄色い花それに立派に実がついたのである。
無農薬の朝取り胡瓜に味噌を付けてパリパリなかなか美味しいのである。
これで日本の食糧自給率UPに貢献?
である。
2008.06.29 @花鳥風月 | 固定リンク
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/51073/41684806
この記事へのトラックバック一覧です: 雨、雨、雨、、、、:
えーすごい立派なきゅうり。 なんかいいですねー わたしも何か野菜育ててみたいです。
投稿 もさこ | 2008.06.29 21:25
トロ箱(発砲スチロールの八百屋とか魚屋で使ってるやつ) で胡瓜もトマトも枝豆もレタスも 結構いろいろなものが育つのである ベランダで胡瓜とか瓢箪とかツルものだと 日除けにもなるしね である。
投稿 to もさこ from オジさん | 2008.06.29 21:44
名前:
メールアドレス:
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
アレキサンダー・エルダー著: 投資苑(Wizard book series Vol.9)株式投資の書、群集心理学的見地から市場を分析。 我輩の軍資金調達の書。
コメント
えーすごい立派なきゅうり。
なんかいいですねー
わたしも何か野菜育ててみたいです。
投稿 もさこ | 2008.06.29 21:25
トロ箱(発砲スチロールの八百屋とか魚屋で使ってるやつ)
で胡瓜もトマトも枝豆もレタスも
結構いろいろなものが育つのである
ベランダで胡瓜とか瓢箪とかツルものだと
日除けにもなるしね
である。
投稿 to もさこ from オジさん | 2008.06.29 21:44